F1マシンを搭載したシンガポール航空カーゴがセントレアに飛来

10月5〜7日に鈴鹿サーキットで行われるF1第15戦日本GPに向けて、F1マシンを搭載したシンガポール航空カーゴのB747-400F型(機体番号9V-SFP)のチャーター便が9月26日、中部国­際空港セントレアに到着しました。

作業は、機体左側ポートサイドの後部貨物ドアを開口して、F1マシンを積み降ろししました。
今回到着したのは第一便で、小林可夢偉の乗るザウバーの2台とトロロッソの2台を搭載していました。今後も複数便がセントレアに運航される予定になっています。

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